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法人保険へのチャレンジ

法人保険にチャレンジしない理由を聞くと

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 ・えぇ~法人保険、個人保険とは違う

 ・医療保険のように話ができない・・!?

 ・第一分野商品は苦手、毛嫌い?

 ・経理処理が、時間がかかる

 ・何を話せば、緊張するから??

法人保険と個人保険とでは少し違いがあるのは事実ですが、法人保険は個人保険の延長線上です。チャレンジしない壁を作っているのはご自身かもしれません。

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役員は一般的に報酬が高額と考えられています。しかし、従業員に比べると万一の時や勇退時の退職金等制度的な支援が薄いという側面もあります。

法人保険とは

個人保険・・

万一世帯主が亡くなったときに、(遺族が)死亡保険金を受取り、そのお金を生活費や教育資金、住宅費などに充てるというような使い方がされます。

法人保険・・

法人が経営者を対象として、保険に加入、万一亡くなった時は、法人が死亡保険金を受取り、(死亡退職金)や(借入金対策)などに使われることが多い。

途中解約した場合も、法人に解約払戻金が支払われ社長勇退時の退職金などに充てることができます。法人保険は保険料を法人が支払い保険金や解約払戻金も法人が受取るところに特徴があります。
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