三井生命 明美ちゃん基金24年連続の寄託

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

「明美ちゃん基金」

​三井生命保険の土屋雄一郎企画部長(48)らが19日、東京・大手町の産経新聞を訪れ、重い心臓病に苦しむ子どもを支援する「明美ちゃん基金」(産経新聞厚生文化事業団運営)に24万4,925円を寄付した。

同社の寄託は24年連続。

​同社では、顧客に手渡す同社オリジナルのうちわを、従業員が1つ購入するごとに売り上げの一部を積み立て、基金に寄託している。

明美ちゃん基金とは? 詳しくはこちら→ https://www.sankei.jp/csr/akemi

(産経新聞 2018/02/20)

関連記事

おすすめ記事

  1. 2017-4-27

    三井住友海上 検査アプリ好評

    三井住友海上火災保険が提供する睡眠時無呼吸症候群(SAS)予兆チェックサービスの導入企業が開始後1年…
  2. 2017-3-13

    聞くちから

    今、あなたが置かれている環境は、「話しやすい」空間でしょうか。 とても話しやすい環境だとしたら、周…
  3. 2017-11-16

    ガンになった場合の2つのリスク

    身近な病気と言われている「がん」についてのお話 現代では、おおよそ2人に1人が、がんと診断され、約…
  4. 2017-4-11

    介護休業中の給与補償 三井住友海上 下旬に新型保険

    三井住友海上火災保険は介護に伴って給与が減ったり、無給になったりした際に所得を補償する保険を4月下旬…
  5. 2018-4-26

    シニア顧客に専門部隊 生保が高齢者対策

    生命保険各社は「人生100年時代」と言われる高齢社会の進展を見据え、シニア顧客へのサービスを強化して…

新着記事をメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、記事更新をメールで受信できます。

2,664人の購読者に加わりましょう

おすすめの電子書籍

新着記事をメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、記事更新をメールで受信できます。

2,664人の購読者に加わりましょう

ページ上部へ戻る